我が家の愛犬、もなぶ。(正式名もなか)
芋を狙う目が、日を追うごとにギラついています。


もなぶに芋取られた1もなぶに芋取られた2



何事もなかったかのように、お家(クレート)の前でネンネしてた。
もなぶは自分の胃のキャパシティーを知らないので、食べようと思えばいくらでも食べてしまい、その後吐くことがある。
そして、その吐いたものをまた食べてしまうという、とんでもない食への執着。

この時は、カリカリを少なめにしてオヤツを無しにしたことにより吐くことは免れた。

私が、油断してしまったせいで食べられてしまったから反省だ。
次からは、もう少し奥に置いてからウン行こう。

それにしても、綺麗に取ってたな・・・。
周囲が散らかってたり、汚れていたりもなく、皿全く動いてなかったぞ。
いつのまにそんなこと覚えたんだ。




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